😩 こんな経験ありませんか?
- 観たい試合のチケットが発売と同時に売り切れていた(阪神戦は特に笑)
- 人気カード(阪神vsDeNAなど)は何度やっても取れない
- 急に観戦できそうになったのにもうチケットがない
実はそんなときに便利なのが、チケットの二次流通サービスです。
この記事では、プロ野球チケットが売り切れでも観戦する方法を5つ紹介します。年間10試合以上観戦する筆者が実際に使っている方法なので、ぜひ参考にしてみてください。
📋 この記事でわかること
- 売り切れでも観戦できる5つの方法
- 二次流通サービス(チケジャム)の安全な使い方と注意点
売り切れでも観戦できる5つの方法
結論から言うと、チケジャムなどの二次流通サービスを使えば、公式完売後でも席が見つかることが多い。以下の5つを状況に合わせて使い分けてほしい。
① チケット二次流通サービスを使う(最もおすすめ)
公式での購入ができなくなった場合、最も確実に観戦できる方法がチケットの二次流通サービスです。なかでも私がよく使っているのがチケジャムです。多少定価より高くなることもありますが、家族や友人と急遽予定が合ってすぐに取れるのがチケジャムです。
🎫 チケジャムとは?
- 個人間でチケットを売買できるフリマ型サービス
- 本人確認済みユーザーのみ取引可能で安心・安全
- 電子チケット(スマートチケット)にも対応
- 価格は出品者が設定するため、定価以下で買えることも
📱 スマホで簡単3ステップ
アプリをダウンロードして会員登録
メールアドレスまたはSNSアカウントで無料登録できます
観たい試合・席種を検索
チーム名や日程で絞り込み、価格・席種を比較できます
購入して電子チケットを受け取る
支払い後すぐにチケットが届くので、当日そのまま入場できます
使う際の注意点は2つ。定価より高いことがあるので価格をよく確認すること。購入後のキャンセルは原則不可なので、試合日程・席種をよく確認してから購入を。
② 球団公式の追加販売・当日券を狙う(稀)
実は、公式の追加販売が行われるケースもあります。試合当日の朝に球団の公式サイトやSNSをチェックしてみましょう。また、球場によっては当日券を販売していることもあります。
③ ファンクラブに入会して次回から先行予約を使う
根本的な解決策は、ファンクラブに入会して先行予約権を得ることです。多くの球団でファンクラブ会員向けの先行抽選・先行販売が行われており、一般発売より圧倒的に有利です。年会費は数千円〜1万円程度なので、年に数試合観戦するなら元が取れます。(阪神ファンクラブに関しては、争奪戦になるイメージです)
④ 平日・ビジター席・地方開催を狙う
意外と見落としがちですが、平日のデーゲームや地方開催の試合は比較的チケットが残っています。筆者も平日休みを活かして地方球場の試合をよく観戦しています。土日の主催球場にこだわらなければ、選択肢は一気に広がりますよ。
✅ まとめ
- チケットが売り切れでも二次流通サービス(チケジャム)で観戦できる
- 平日・地方開催・当日券も意外と狙い目
- 根本的にはファンクラブへの入会が最強の解決策
まずはチケジャムで目当ての試合を検索してみましょう。定価以下で良席が見つかることもありますよ!
※本記事はアフィリエイト広告を含みます
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